☆5/4 アリスインプロジェクト アリスインシアター2013年5月公演チェンジング★ホテル』@シアターKASSAI☆ [舞台]

さてさて、この日はアリス無銭ライブの後、池袋に移動して畑山亜梨紗ちゃんが出演してる舞台を観に行ってきましたよん(*≧ω≦)/


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☆アリスインプロジェクト アリスインシアター2013年5月公演『チェンジング★ホテル』(アリスインプロジェクト×OLヴィーナスはちみつシアター)


◆公演期間 2013年5月1日(水)~5月6日(月・祝)

◆会場 シアターKASSAI
〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-45-2

【PR・解説】 ガールズ演劇カンパニー アリスインプロジェクトの小劇場プロジェクト「アリスインシアター」がお贈りする2013年第2弾は6名のOL女性のみの劇団「はちみつシアター」とのコラボレーション公演!!

女子校ダンス部の一団とギャング団がとあるホテルを舞台に体が入れ替わる、コメディタッチの物語を女性キャストのみで描きます!
演劇経験豊富なはちみつ女優さんとアリスインプロジェクトらしい20名のフレッシュ女優たちの共演作に是非ご期待下さい!!


★アリスインシアター5月公演 舞台「チェンジング★ホテル」

◆公式HP  http://aliceintheater.info

◆ストーリー 大切な大会を明日に控えた、女子高ダンス部 と……
大きな組との交渉に向かう、振興のギャング 団……つぶれかけのホテルで、二組は出会い…… 入れ替わってしまった!
気弱なダンス部補欠、藤崎恵利とまったく正反対の性 格なチンピラ、アキラは、それぞれの葛藤を胸に、ぶつかり合う。
「明後日の大会までに、ダンスをおぼえてください!」
「だったら、明日の取引までに、男らしく振舞え るようになってもらおうか!?」
大切なもののために戦う男と女たち、果たして女神は どちらに、いや、彼らに微笑むのか?
歌とダンスでお送りする、笑いと感動の「ハイテン ション☆入れ替わりコメディー」開幕!

◆演出:巣鴨五反田(はちみつシアター)
◆脚本:麻草郁
◆企画:鈴木正博
◆プロデューサー:吉田千尋・美濃部慶
◆制作:チェンジング★ホテル実行委員会
◆製作:アリスインプロジェクト
お問い合わせ アリスインプロジェクト メール:info@alicein.info

◆シングルキャスト
三田寺理紗(Girl〈s〉ACTRY)/野村麻衣(G-girl)/高田あゆみ/畑 山亜梨紗/北山亜莉沙/関口春菜/伴かなみ/花梨

◆はちみつシアター(田渕恭子/氏家康介/郡司みわ/秋元佐和紀/栗野未悠/前園幸子)

◆ダブルキャスト
星組 千葉真弓/浅倉なお子/松本理佳/鶴田葵/松川春花
月組 新城玲香/実景/楠本美紗/足立茜/堀内美月/藤井奈々

◆料金
S席5,000円/A席3,500円(税込)
※開場は開演の30分前
S席(最前列とひな壇最前列・指定席)・A席(S席部分以外・自由席)


はい、今回の舞台「チェンジング★ホテル」を観た限りだと・・・


うん…正直、イマイチ☆カナ?←

うーん、なんか魅せてくれる役者さんが一人もいなかったわな┐(゜ч゜`)┌┐(゜ч゜`)┌┐(゜ч゜`)┌

今回の目的である畑山亜梨紗ちゃんの演技もまだまだだし、公演後のサイン会もそんなに乗り気にならなかったので、華麗に回避←てへっw

ちなみに、今回観た舞台「チェンジング★ホテル」で気になった子をあげるとしたら、やはり唯一演技がしっかりしてた主演の三田寺理紗ちゃん☆カナ?←

でも、主演張れるほどの魅力は正直…_(:3 」∠)_

あとは、北山亜莉沙ちゃんって子はかなりのアイドルルックスで可愛かったよね♡うひょ

んまあ、畑山さん家の亜梨紗ちゃんは相変わらず元気そうにしていたんて、安心しましたとさ(笑)

☆6月29日 秋葉原化劇団 公開レッスン@渋谷DUPLEXビル9階☆ [舞台]

さてさて、この日は久々に君島光輝ちゃんに会いに、秋葉原化劇団なる演劇集団のレッスンに参加してきましたよんε=┏( ・∀・)┛


とりま、秋葉原化劇団の説明とこの日のレッスンの内容は、以下の通りでした[るんるん]



◎「秋葉原化劇団」旗揚げ決定!!


この度、弊社が劇団を旗揚げすることとなりましたのでご案内致します。


☆新しいファン参加型 エンターテイメント育成劇団


空前のアイドルブームに沸く昨今、アイドルといえば歌って踊るアイドルが主流になっていますが、その背景にはヲタクと呼ばれる人々の絶大なる支持と購買力に支えられていることはご存知の通りかと思います。

今回の企画は、その仕組みをそのまま女優にあてはめて、女優を育成していこうという試みです。悩み、成長する過程や汗、涙といったリアルな部分を見せながら3か月に1度の舞台本公演を成功させていくプロジェクトです。


<講師>

・佐藤徹也
オフィスクレッシェンド所属 ディレクター/桐朋学園芸術短期大学客員教授
代表作: PV「嵐『言葉よりも大切なもの』」、映画「アシンメトリー」、TV「報道ステーション」、CMノーベル「のど黒飴~応援団篇~」

・たかぎまゆ
イベントプロデュース、ダンサー、振付、太極拳ダンサー・振付師
2004年東京コンペ ダンスバザール大賞にて丸の内法人会賞受賞
代表作:CM「花王ソフィーナエモリエル(鈴木京香出演)」、映画「二番目の彼女」、新国立劇場「天守物語」振付

・アラケン
福島県出身。2006年から作家、脚本家として活動を始める。
代表作:テレビ朝日「クイズ雑学王」「ジェロ・ファーストコンサートツアー“一期一会”」構成、時東ぁみ座長公演『CRY FOR HELP』脚本


を迎え、エンターテイメント型レッスンを行います。

ファンを増やしながら、ファンに演技を評価してもらい、演技に磨きをかける。

未来の大女優が生まれる瞬間をぜひ、お見逃しなく!


☆公開レッスン☆


6月29日(金)の公開レッスンの詳細です!


○日時:6月29日 金曜日


○場所:渋谷区渋谷3-26-17 DUPLEXビル9階


○出演:チーム新茶

君島光輝 ・大塚光 ・染谷有香 ・新井賀子 ・片山花菜 ・辻野泉葉 ・酒井美樹 ・愛心 ・高咲里音

※大変申し訳ございませんが、高咲里音・片山花菜・酒井美樹・愛心は都合により6月29日のレッスンはお休みさせて頂きます。ご理解、ご了承くださいますよう、宜しくお願い致します。


17:50   開場

18:00   演技レッスン

19:00   投票・発表

19:20   退場


○観覧料: 生写真(1000円)購入で入場 (全員ハイタッチ又は個別握手付き)


○注意事項:撮影禁止になります。稽古を公開しているため大きな音をたてたり、進行の妨げになるような行為は御遠慮下さい。演出家の指導によりレッスン時間が延長する場合があります。
 

※終演後握手会あります。写真の追加購入で追加握手が可能となります。



でした~~~(・∀・)



はい、この日は普通にお仕事が終わってから参戦したんで、当然18時には間に合わず、20分遅れで入場(爆w)


しかも入場すると、なぜか君島光輝ちゃんが佐藤先生と面接してるし・・・(笑)


とりあえず、一ヶ月ぶりだし、遅刻してきたんで全く何をやってるのか意味不明だったんだけど、観ている内に段々とわかってきました(-ω☆)キラッ


要は、一週間前の稽古の時に与えられた役柄(キャラ)になりきって、あるオーディションを受けてる設定なわけね(・ω・)フムフム


とりま、君島みっきーは、香川出身?で関西訛りの気が強いキャラを演じてましたが、面接官(佐藤先生)に色々と質問される中で結構ボロが出てきてましたね(爆w)


そして、お次は新井賀子 ちゃんが潔癖症で緊張すると舌を出しちゃう面白い役柄で面接を受けてましたが、諸事情によりこの子だけはこの日にキャラ設定したそうです。


んでも、彼女は即興性があるのか、キャラの特徴を捉えて、かなり面白い演技をしていたんで悪くなかったZ[exclamation](笑)


ちなみに、その二人の演技が終わった後、佐藤先生がなんで面接したのか演者に問いてましたが、こんなん当たり前のことなのに誰も明確な回答ができないとかwww


要は、面接=一週間とゆー与えられた期間でどのくらいその役柄に向き合ってきてその役柄に対する引き出しが何個用意できているのかを見てるわけなのよね(-ω☆)キラッ


うん、次回があれば、皆さん、もっとしっかりと役作りしてこようね(はぁと[黒ハート]笑)



そんな面接の後は、そのキャラ設定のまま即興劇をしまして、”ホントは何の面接なのか?”を演者は明確な回答がないまま、即興劇の中で演じながら答えを導き出そうってな感じのテーマでしたね(・ω・)フムフム


いやはや、これもまた面白くてね、特に佐藤先生がテレビ的な演出手法で、演者の空間に入ってカンペ見せたり、時には自ら演者として場の空気を変えに入ってたりしてたよねw(゜o゜)w


うん、こうゆう即興劇では演者の皆で同じ方向に向かっていくことが重要で、時には場の空気を変えてストーリーをリードして行くことも演者には必要なんだよね←


ちなみに、君島みっきーが何かの台詞を発して一度だけ場の空気を変えていたのが記憶に残ってます☆


とは言っても、演者の皆さんはあんまり”想像力”がないのか、何回も話を停滞させて、何度も佐藤先生が演者として出演するハメになってましたwww


最後は佐藤先生のおかげで、一定方向の回答に向けた劇になってたけど、最後の最後までグダグダだったのは言うまでもないよねw


そして、最後は佐藤先生の講評がありましたが、やはり演者の”想像力”のなさについて言及してましたね。。


うん、要は、役柄に対する引き出しがなさすぎだし、場を変えられる演技やセリフが言える引き出し(想像力)もなさすぎなんで、もっと多くの芸術作品(ドラマ、映画、舞台、読書etc)に触れましょうZ[exclamation]ってことだよね←


例えば、携帯電話を取り出したシーンで、『お、お、お父さんの声じゃない・・・』のようなセリフを言える想像力があれば、いくらでも場の雰囲気を変えられるし、いくらでも自由に話を持っていけるのよね(-ω☆)キラッ



そんなこんなで、最後には今回の演者(君島光輝・大塚光・新井賀子・辻野泉葉)に対する投票がありまして、4人中3人に投票なのでw、即興劇で場を乱しまくっていた辻野泉葉さん以外に投票しておきまきた(∵)(∵)(∵)


ちなみに、その後には握手会が開催されまして、1番良かった子に行こうと思ってたけど、今回はどの子もどっこいどっこいであんまりよくなかったのでw、仕方なく君島みっきーに握手行くことに┐(゜ч-)┌


とりま、みっきーには即興劇で場の空気が変わった瞬間があったのを褒めてあげたら、みっきーもそれを感じていたみたいで、どうやら自分でも手応えを感じていたみたいですね(-ω☆)キラッ


そして、その後は恒例のダメ出しタイムで(笑)、今回は”想像力”について色々聞きたかったので、『昨日は何かドラマや映画、読書でもいいから芸術作品に触れたんでsky?』と問うてみたら、『忙しくて全然。。』と回答が(∵)←


あれっ?女優さん志望だからてっきり毎日見稽古くらいはやってるのかと思ってたけど、これじゃあ”想像力”が付くわけないわな┐(゜ч゜`)┌


とゆーことで、その点についてひたすらアドバイスして、握手は終了いたしましたwww



そんなこんなで、今回もある意味楽しい内容だったし、噂によると隔週でやってるもう一つのグループがかなり演技がまとまってて上手いらしいので今度観に行ってみよう・・・と思ってたら、7/1に一旦レッスンは終了して、以下のような発表がされました。



◎今後の化劇団について


皆様、ファーストシーズンのレッスンを終え、先日7月1日(日)のレッスンにて、本公演に出演するメンバーが決定致しました!!


・決定メンバー

・君島光輝
・大塚光
・逢月ひな
・新井賀子
・小原麻衣


みなさん、投票ありがとうございました。
今後とも応援よろしくお願い致します!!



うん、結論的には隔週でやってる評判の良いグループの子達はほとんど落選して、チーム新茶の子達の方が多く選ばれるとゆー結果になりましたね┐(゜ч゜`)┌


いやぁ~、やっぱ人気メンバー入れないと、チケットの売れ行きが悪いし、運営的にもメリットないからこういった結論に至ったんですねわかりますwww


ちなみに、これからはレッスン形式を今までとは色々と変更しながらやるみたいなんで、今後の化劇団の動きには要チェックですな(-ω☆)キラッ


そんな秋葉原化劇団のレッスンを見た後は、秋葉原へ移動してDokiDoki☆ドリームキャンパスのライブを観に行きましたとさミ(o・ω・)o



おわり(・∀・)

☆6月21日 舞台『時空警察ヴェッカーχ・時のエトランゼ』@品川・六行会ホール☆ [舞台]

さてさて、この日はお仕事帰りに、百川晴香ちゃんが出演中の舞台を観に行って来ましたよんε=┏( ・∀・)┛


とりま、今回観に行った舞台は、以下のような内容でした[るんるん]



◎『時空警察ヴェッカーχ・時のエトランゼ』


●日 程

2012年 6 月20日(水)~24日(日)


●開 演

20日・水=19:00(時)

21日・木=19:00(空)←←←参戦[exclamation]

22日・金=14:00(時)・19:00(空)

23日・土=14:00(空)・19:00(時)

24日・日=12:00(時)・17:00(空)

※(時組)・(空組)は一部ダブルキャストとなります。


●劇 場

品川・六行会ホール(248席)
東京都品川区北品川2-32-3


●チケット

全席指定:S席6500円(ポスター付1~3列)

A席4800円(4列目以降)


●キャスト

麻宮亜里沙 (アリサ)…フォンチー

時空刑事リタ (神凪リタ)…伊藤梨沙子←←←←←うひょー[黒ハート]\(^O^)/

時空刑事レピス (宇佐木ミコト)…斎藤亜美

時空刑事プレアード (犬飼スバル)…小見川千明

時空刑事メシエ (天野ギンガ)…畠山智妃

時空特捜トレミー (十川レミ)…百川晴香[黒ハート][黒ハート]

アヴァンタドール・コルネーユ (コルネーユ)…西条美咲

サポートドロイド・アル (アル)…蒼井ちあき

アンリエッタ・ボーア (アンリ)…高田あゆみ

平野広海 (ひらのひろみ)…下垣真香

日比野ゆかり (ひびのゆかり)…志田光

古川八重 (ふるかわやえ)…遠藤瑠香

沢渡真琴 (さわたりまこと)…安藤玲奈

オスクリダ・ラプター (ラプター)…斉藤桃子

オスクリダ・ソニア (ソニア)…重本未紗

オスクリダ・エスパーダ (エスパーダ) …尾島江利子

メリー (デルル)…(時)松上祐子 (空)青木ゆり亜

クリス (セレン)…(時)宮森セーラ (空)川元捺未

マス (ビスマス)…(時)北山亜莉沙 (空)片岡ミカ

山根亜美 (やまねあみ)…(時)権藤葵 (空)小泉ここ

芹川葵 (せりかわあおい)…(時)日野ありす (空)小花

紫堂涼子 (しどうりょうこ)…(時)相坂つかさ (空)倉持由香

田添砂姫 (たぞえさき)…(時)山崎怜奈 (空)荘司里穂

野分美幸 (のわけみゆき)…(時)澤村佳奈。 (空)河合有理

操られた女たち…高橋里菜 川口莉奈 金田瀬奈 佐藤加奈


●日替わりゲスト/特別出演

6月20日 シークレットゲスト

6月21日 シークレットゲスト←←←森田涼花[ぴかぴか(新しい)]

6月22日 昼:亜希子 夜:奈津子

6月23日 シークレットゲスト

6月24日 井之上史織
(時)・(空)はダブルキャストとなります。

※シークレットゲストは順次発表させて頂きます。


●「時空警察ヴェッカー」とは

未来から正しい時間を守るためにやってきた「時空刑事」たちを、その時々の少女たちが溌剌と懸命に演じてきた、アイドル主演のアクションドラマである。

2001年に畑澤和也監督の自主製作映画として誕生、2002年には「時空警察ヴェッカーD-02」としてテレビ朝日で連続ドラマ化され、市川由衣、小倉優子らがブレイクするきっかけとなった。

2007年にメンバーを一新し「時空警察ヴェッカーシグナ」として再テレビ化、しほの涼、仲村みうらがこの作品からデビューした。2009年には「時空警察ハイペリオン」として初の劇場映画化。10周年を迎えた2011年秋には新作舞台「時空警察ヴェッカーχ」シリーズがスタート、その第1弾「ノエルサンドレ」が上演され好評を博した。

本作「時空警察ヴェッカーχ・時のエトランゼ」は、その第2弾であり、期待が高まっている。


●あらすじ

ノエルサンドレ事件によって生まれた新しい時空間「エトランゼ」。さまよえる危険な時空を消滅させるため、時空刑事は時空特捜の導きによりエトランゼへ向かう。だが、エトランゼには閉じ込められている者たちがいた。さらにそこへ、エトランゼを利用して世界を滅ぼすために、時空監獄を脱走した人造生命体アヴァンタドールが現れる。エトランゼの行き着く先は1894年のドイツ。まだ青春期を送るアインシュタインがいた時代……。



でした~~~(・∀・)



はい、去年SUPER☆GiRLSの宮崎理奈ちゃんが出演して観に行った舞台「時空警察ヴェッカーχ・ノエルサンドレ」の続編である、「時空警察ヴェッカーχ・時のエトランゼ」を観に行って来ましたミ(o・ω・)o


って、去年は荻窪にある小さな劇場で公演があったので、今回もそのくらいの規模の舞台かと想像していたら・・・前回よりもかなりスケールアップしてましたw(゜o゜)wどーん


それもそのはずで、今回の主役は元アイドリング!!!のフォンチーや今日のゲストはまたまた元アイドリング!!!の森田涼花ちゃんと来たもんだー(笑)


うん、会場の品川・六行会ホールは初めて行ったけど、大変客席が広くて素晴らしい箱だし、会場着くと知ってる顔がいるわいるわ(特にアイドリンガー笑)


とりま、今回は終演後にサイン会なるものがあるらしく、3K以上購入で一枚参加券を貰えるとゆーかなりお財布には厳しい内容でしたが、んまあ百川晴香ちゃんとお話ししたかったので即購入(笑)


ちなみに、今回の座席はA席のE列と実質5列目で、ちょうど良い距離だったし、ある程度俯瞰して観れたんで良かったなぁ~(бεб)フッフーイ[ムード]


って、俯瞰して観れるのはイイけど、お話の内容が複雑すぎてなかなか内容を理解するのが大変大変ww


んでも、前回の『ノエルサンドレ』は最後までよくわからなかったんですがw、今回はかなりシンプルな感じにお話を削いで来てわかりやすくなっててヨカタけど、途中らへんから説明不足でどこの時間軸にいるのかよくわからなくなってたのが難点☆カナ?←


うん、物語を全て理解しきれなかったんで、物語の内容に触れるのは止めときますが(←上手く説明できないしw)、舞台を観ていて大変引き込まれる芝居をする女優さんがいらっしゃいまして・・・



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そう、伊藤梨沙子ちゃん、その方です(-ω☆)キラッ


いやぁ~、何あの正統派美少女のルックスに[exclamation]何あの正統派な演技は[exclamation][exclamation]一人だけ飛び抜けて佇まいが良かったよね[exclamation][exclamation][exclamation]


うん、もうかなりの女優さんのキャリアがあるとみたし、あれは主役にしてもおかしくない人材で、普通に主役のフォンチーより存在感があったよね[黒ハート]うひょ(笑)


もう中盤以降ずっと彼女しか見てなかったくらいだし、アクションシーンは難があるみたいですがw、最後まで集中力が切れない素晴らしい演技をしてました(ベタ褒め[ぴかぴか(新しい)]笑)


あっ、アクションシーンと言えば、我らが百川晴香ちゃんが素晴らしくて素晴らしくて・・・完璧惚れた←ぇw


いやぁ~、彼女は大変身体がしなやかで、蹴りもだてんが高くて綺麗に見えるし、百晴ちゃんのポテンシャルの高さを見て取れましたね(-ω☆)キラッ


ちなみに、百晴ちゃん演じるトレミーちゃんは去年百晴ちゃんが演じた役柄と同じで役作りは大して難しくなかったみたいだし、去年と大体同じキャラを演じれてたと思います。


しかも、去年はガラガラだった声を今年はちゃんと整えてきてたし、太くて大変通る声質で聞き取りやすけてとてもイイネ!!


ただ、途中の長セリフが勢いだけで言ってる感じがしたし、ただの早口言葉になってたんで、大事な単語に力を込めてセリフを言うようにすれば感情が伝わりやすいと思いますね(・ω・)ふむふむ


あっ、フォンチーはフォンチーのまんまでなかなか悪くなかったし、森田すーちゃんはすーちゃんのまんまで大変マイペースな演技で良かったです(笑)



そんなこんなで、ラストはなぜか歌を披露したり、いきなりミュージカル調になっててワロタけど(笑)、最後までなかなか面白い舞台でしたね((o(^-^)o))きゃー


ちなみに、舞台終わりにサイン会があったので、百晴ちゃんに挨拶に行く前に伊藤梨沙子ちゃんに挨拶に行こうとしたら・・・まさかの梨沙子ちゃんいないとかorz


仕方ないので、百晴ちゃんに並んだら、百晴ちゃん列だけ長すぎて一人勝ち状態とかww


ゆえに、ヲレの番になる頃にはあんまりゆっくり話せずに残念でしたが、とりあえずアクションを誉めーの、声質を誉めーの、伊藤梨沙子ちゃんを絶賛しーので終了[exclamation](笑)


んまあ、百晴ちゃんは若干体調不良ぎみだったみたいですが、すごい笑顔で明るく接してくれて本当にアイドルの鏡だな~っと思ったまである[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]


また彼女が舞台に出演することがあれば、また観に駆け付けようと思います(キリリッ←



おわり(・∀・)

☆6月1日 秋葉原化劇団 公開レッスン@渋谷DUPLEXビル9階☆ [舞台]

さてさて、この日は久々に君島光輝ちゃんに会いに、秋葉原化劇団なる演劇集団のレッスンに参加してきましたよんε=┏( ・∀・)┛


とりま、秋葉原化劇団の説明と今日のレッスンの内容は、以下の通りです[るんるん]



◎「秋葉原化劇団」旗揚げ決定!!


この度、弊社が劇団を旗揚げすることとなりましたのでご案内致します。


☆新しいファン参加型 エンターテイメント育成劇団


空前のアイドルブームに沸く昨今、アイドルといえば歌って踊るアイドルが主流になっていますが、その背景にはヲタクと呼ばれる人々の絶大なる支持と購買力に支えられていることはご存知の通りかと思います。

今回の企画は、その仕組みをそのまま女優にあてはめて、女優を育成していこうという試みです。悩み、成長する過程や汗、涙といったリアルな部分を見せながら3か月に1度の舞台本公演を成功させていくプロジェクトです。


<講師>

・佐藤徹也
オフィスクレッシェンド所属 ディレクター/桐朋学園芸術短期大学客員教授
代表作: PV「嵐『言葉よりも大切なもの』」、映画「アシンメトリー」、TV「報道ステーション」、CMノーベル「のど黒飴~応援団篇~」

・たかぎまゆ
イベントプロデュース、ダンサー、振付、太極拳ダンサー・振付師
2004年東京コンペ ダンスバザール大賞にて丸の内法人会賞受賞
代表作:CM「花王ソフィーナエモリエル(鈴木京香出演)」、映画「二番目の彼女」、新国立劇場「天守物語」振付

・アラケン
福島県出身。2006年から作家、脚本家として活動を始める。
代表作:テレビ朝日「クイズ雑学王」「ジェロ・ファーストコンサートツアー“一期一会”」構成、時東ぁみ座長公演『CRY FOR HELP』脚本


を迎え、エンターテイメント型レッスンを行います。

ファンを増やしながら、ファンに演技を評価してもらい、演技に磨きをかける。

未来の大女優が生まれる瞬間をぜひ、お見逃しなく!


☆公開レッスン☆


6月1日(金)の公開レッスンの詳細です!


○日時:6月1日 金曜日

○場所:渋谷区渋谷3-26-17 DUPLEXビル9階

○出演:Aチーム
君島光輝[黒ハート]・大塚光・染谷有香・新井賀子・片山花菜・辻野泉葉・酒井美樹・愛心・高咲里音

※大変申し訳ございませんが、高咲里音・酒井美樹・片山花菜は都合により、6月1日のレッスンはお休みさせて頂きます。ご理解、ご了承くださいますよう、宜しくお願い致します。


17:50   開場

18:00   演技レッスン

19:00   投票・発表

19:20   退場


○観覧料: 生写真(1000円)購入で入場 (全員ハイタッチ又は個別握手付き)

○注意事項:撮影禁止になります。稽古を公開しているため大きな音をたてたり、進行の妨げになるような行為は御遠慮下さい。

※終演後握手会あります。写真の追加購入で追加握手が可能となります。



でした~~~(・∀・)



はい、要は演技の公開レッスンなんだけど、これがまた面白い面白い[exclamation][exclamation][exclamation]


なんて言ったって、アイドル、タレント、女優志望の子達の生(なま)のレッスン風景が観れるし、講師の先生が的確な指導力があって大変興味深かったよねφ(.. )フムフム


とりま、今回が全く初めての参戦だったのでいつもどんなことやってるかわからないけど、今回は①チーム名発表と②史上最悪な一日を演じるとゆー2つをやりました(бεб)ノシ



まずは、①チーム名発表ですが、個々人で考えてきたチーム名を一人ずつ発表していく形式で、独創性(オリジナリティー)を養うには持ってこいな題材だよね!


とりあえず、現段階のAチーム(仮)とゆーグループ名に名前を付けるので、Aを頭文字にチームALIVEとか、チームリボン(←REBORNと掛けてる)とか、なかなか面白いものがちらほらあったなーんφ(.. )ホウホウ


ちなみに、我らが君島みっきーは、タヒニーとかなんとか言ってたなwタヒとか2チャンネル用語かとオモタよww


んでも、みっきーに対する講師の評価は悪くなかったみたいだし、全くもって凡人のヲレにはわからない世界ですね┐(゜ч-)┌ぺろ



そして、その次が今回の核となるレッスンで、②生まれてきた中で史上最悪な一日の状況を、エチュード形式で各メンバーが演じていくとゆー内容でした(бεб)ノシ


とりま、演じた順番に、各メンバーに思ったことや感じたことを書いてみるテストφ(.. )ツラツラ



●大塚光

まだ演技の基本がわかってない状況。

お客さんにお尻を向けるなんてあってはならないことだし、まずは前を向いて演技をしよう!話はそれから←


●新井賀子

この子はなかなか上手いと思った!!

なかなか雰囲気出てたし、パントマイム的な小細工(小道具)も上手かったけど、もう一つ感情の爆発が欲しかったかも。


●染谷有香

この子も演技的に悪くなかった!ただ先生が言うように、自分の殻を破るような感情が欲しかったね。

ちなみに、この子は手がホント色々動いてね、シャツを掴んだり、ポケットに入れてみたりと忙しすぎて、それがマイナス点←

手の動きの矯正は、演技の基本中の基本なんで、これから意識的に直していくとイイネ!


●辻野泉葉

壁を小道具に使いたいのはわかるけど、ヲレの真横の壁で演じるのはNGだろっwww

う~ん、近すぎてあんまり直視できなかったけど、先生の言う通り、感情が顔にでないタイプ(←決して悪い意味じゃない)なんで、メイクを変えてみるのも一つの手だと思います。


●愛心

いやぁ~、この子は素晴らしいわっ!!!才能があるとはこういう事だろうねっ!!!!!

んまあ、この子も演技の基礎を知らない状態なんで、ほとんど真横を向いて演技してたけど、ヲレからは真っ正面なんで、表情が大変よくわかりましたよ(笑)

この子は感情にストレートで、自由に感情を爆発できるんで大変役者向きだし、かなり性格的にも野生味溢れているからタレントも向いてるね!!

この子には一定の基礎を教えるだけで、あれこれ演技の知識を教えず野放しにしておく感じで、才能を伸ばして行くとイイと思うネ!!


●君島光輝

ラストは我らがみっきー登場!

みっきーの演技とか初めて見るんでどんなもんかと思ったけど、決して悪くなかったよ(マジで)

ただ、まずは動きすぎなんだよね、特に最初の方!

ちょこまかちょこまかと部屋の中を動いてたけど、一応史上最悪なことが起こった後なんだから、もっとゆっくりと歩いて最悪な雰囲気を出していかなきゃ。

あとは、みっきーのシチュエーション的に感情を押し殺した感じで演じたそうで、んまあそれはそれでちゃんと演じれてたと思うけど、それじゃああんまりレッスンの意味がないんだよね┐(゜ч゜`)┌

演技の基本って、まずは”感情の解放”なわけでして、講師的にも悲しい感情の爆発を見たいわけなんで、それを押し殺すのは次のステップなわけよ。

だから、演じ終わった後に泣いてたけど、そう、その泣いてる姿を本番でそのまま見たいわけ!

ただ、あの終わった後の涙は大変感情が入っていて素晴らしかったので、やっぱりみっきーには女優としての才能はあると思います。



そんなこんなで、以上の各メンバーのエチュードを見た後で、良かったと思う3名を投票用紙に○を付けるとゆーことなので、今回のアニエス評価的には、


愛心>>>新井賀子>染谷有香≧君島光輝>辻野泉葉>>大塚光


なので、みっきーには悪いですが、上位の3人に○を付けさせていただきましたφ(.. )マルマルマル


ただ、染谷有香ちゃんとみっきーで迷ったんですけど、染谷ちゃんの方が感情を表に出そう出そうとレッスンの趣旨通り頑張っていたのを評価して、この評価としました。


ちなみに、投票1位は、断トツで愛心ちゃんでした!!!皆さんの目は節穴じゃなくてヨカタ\(^ー^)/(笑)



そして、そんなレッスンの後は、退場時に握手会があるみたいなんで、みっきーに行かずに愛心ちゃんに行ってしまいました←ぺろ(笑)


そう、秋葉原化劇団の握手は、毎回1番演技が良いと思った子に行くことにしました`・ω・´うひょ


うん、みっきーと話したいのも山々ですが、そこは心を鬼にして行かず、いつの日か間違いなく1番だと思わせるくらいの役者に成長してくれたら嬉しいなーん[exclamation][exclamation]


んまあ、みっきーに握手行ってたら、最初から最後までダメだしで終わる予感がしなくもないけどねwww


ちなみに、愛心ちゃんは誉めて伸びるタイプなので、誉めながら演技における基礎をしっかりと教えてさしあげましたとさ!←ぺろ


ちなみにちなみに、彼女はただ今ヤングチャンピオンにエントリーしてるそうで、ある意味ビックリしてるなうわずうぃる(笑)



そんなこんなで、今回初めて秋葉原化劇団のレッスンに参加しましたが、演技大好きな方ならめっちゃ楽しい現場だと思いますね`・ω・´うひょひょ


いやぁ~、久々に役者魂を揺さぶられたので、演技がしたくて仕方ないなう[exclamation]あー、久々に舞台に立ちたいなーう[exclamation][exclamation]


・・・と思うくらい(笑)、今回のレッスン内容は良かったし、講師の先生が大変優れた方で、的確なアドバイスをしていたので、さすがオフィスクレッシェンド!されどオフィスクレッシェンドだっちゃ!!!うひょー[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]


また機会があれば、公開レッスンに参戦してみようと思いまっすε=┏( ・∀・)┛



おわり(・∀・)

☆12月15日 仙石みなみ 大森ヒロシプロデュース公演vol.2『あかはな』@テアトルBONBON☆ [舞台]

さてさて、この日はアップアップガールズ(仮)の仙石みなみちゃんが出演する舞台にライブにと、すべて仙石ちゃんで回しに回りましたよんε=┏( ・∀・)┛


まずは、みなみちゃん出演の舞台鑑賞からスタ⇒ト[exclamation]



◎大森ヒロシ プロデュース公演vol.2『あかはな』


●公演期間 2011年12月13日(火)~12月18日(日)

●会場 テアトルBONBON(〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8 )


●PR・解説

☆笑って泣ける「ベタ」をあなたに☆

大森ヒロシのプロデュース公演第2弾!記録的に動員を伸ばした『あまから』に続き、作家に竹田哲士を迎え、今回も手練れの役者でお送りいたします!

平成人情喜劇の決定版『あかはな』如何なる展開になることやら・・・

ご期待くださいませ!


●ストーリー

教会に併設されている深見養護施設。

指導員たちは今年もクリスマス会の出し物練習に懸命だ。

そこにある夜一人の女が立ち寄る。彼女の目的は一体何なのか・・・。

推測が推測を呼び対応策を練る指導員たち。しかしそこにはある事実が・・・。

昭和の匂いのする平成の新喜劇第2弾!乞うご期待!


●キャスト

坂本あきら
山口良一(東京ヴォードヴィルショー)
蜷川みほ
笠原浩夫(studio life)
大森ヒロシ(東京ヴォードヴィルショー)
江端英久
三好絵梨香
なしお成(電動夏子安置システム)
仙石みなみ(アップアップガールズ(仮))←←←うひょー[黒ハート]
島崎宣海
高橋恵理(RHYTHM COLLECTION)



でした~~~(・∀・)



はい、今回の箱・テアトルBONBONは全く存じ上げませんでしたが、中野駅から徒歩5分くらいの立地条件で、小規模劇場なわりには綺麗で大変観やすい箱でした(・∀・)キラッ☆


ちなみに、今回は座席も前から4列目のセンター席とかなりの良席で観れまして、近すぎず遠すぎずなのである程度舞台上を俯瞰して見られましたね(-ω☆)


今回の物語は王道の人情コメディで、テンポがすごい良くて大変見やすくて楽しかったんですが、ラスト近くの長い演奏がやや異質で物語のテンポを落としてしまってたのは惜しかったですね、。


とは言っても、あのシーンは物語の中で必須な事項だし、シーンごとのバランスは大変難しいと思うので、そこは脚本・演出家さんの腕の見せ所ですなっ┐(゜ч゜`)┌


あっ、僕らの仙石みなみちゃんの役柄は、物語上で大変重要なキーを握る役でして、クライマックスの見せ場では本当に良い演技(表情が特にGOOD!!)をしていて、危なくポロッとくるところでした(感涙)


あとあと、特に気になった役者さんては、坂本あきらさんとなしお成さんで、坂本あきらさんはこホントに演技がお上手で今回はハマリ役だと思うし、なしお成さんも超絶ハマリ役でwホント一動作一動作面白くて、みなみちゃんよりこの方達を観てる方が多かったまであるわ(笑)


うん、ラスト近くのボタンの掛け違いが重り合って、各々の勘違いが連鎖しながら笑いを取るシーンが1番面白かったし、こういうシーンで要になるのはやっぱり上記の役者さんなんだよねっ☆彡


いやはや、今回の舞台は役者さんが大変個性的かつ良い演技をする方々で面白かったし、その中でも決して引けを取らない仙石みなみちゃんの演技が見れてヨカタでっす\(^ー^)/


またみなみちゃんの次回作の舞台が決まったら、ぜひまた観に行こうと思いますおさん(*'∀')ノ~。.*・゚



おわり(・∀・)

☆11月5日 「時空警察ヴェッカー」シリーズ10周年記念企画・舞台『時空警察ヴェッカーX <KAI>ノエルサンドレ』@荻窪・魁ホール☆ [舞台]

さてさて、この日はお昼くらいから舞台からのライブと華麗に2現場を回しましたよんε=┏( ・∀・)┛


とゆーことで、まずはSUPER☆GiRLSの推しメン・宮崎理奈ちゃん主演の舞台『時空警察ヴェッカーX< KAI > ノエルサンドレ』を観て来ました(・∀・)ノシ



◎「時空警察ヴェッカー」シリーズ10周年記念企画・舞台『時空警察ヴェッカーX < KAI >ノエルサンドレ』


●公演日程

2011年11月1日(火)~6日(日)

●開演時間

1日・火=19:00(時)
2日・水=19:00(空)
3日・木=14:00(空)・19:00(時)
4日・金=14:00(時)・19:00(空)
5日・土=14:00(空)←←←参戦[exclamation]・19:00(時)
6日・日=12:00(時)・17:00(空)

※全10公演
※時組・空組の一部ダブルキャストとなります。
※開場は開演の30分前です。

★劇場 / 荻窪・魁ホール(新設)120席 東京都杉並区荻窪5丁目11-15 ※JR荻窪駅 西口 徒歩3分

★発売 / S席5,800円(指定席:前方3列・各公演30席限定) A席4,800円(指定席)


◆キャスト

・シングルキャスト

八坂沙織(SUPER☆GiRLS)
宮崎理奈(SUPER☆GiRLS)←←←うひょー
蒼井ちあき
彩月貴央
栞菜
百川晴香←←←Yahoo!


・ダブルキャスト

相馬絵美、杉本莉真、岡田れえな、榊原美紅、神田東来、板倉美穂、飯田陽子、渡辺エリー、荘司里穂、山崎怜奈、長島実咲、小野木里奈、木村有希、渡部麗奈、村瀬綾里子、黒田里々愛、田中萌亞名、さいとう光恵、木内江莉、濱島優子、小坂真名美、高橋のぞみ、永井裕子、津留慶子、福井理沙、島村彩也香

・日替りゲスト

しほの涼、鮎川穂乃果、南場映里(歴代ヴェッカーがゲストで登場!)


◆スタッフ 原作・脚本・演出:畑澤和也
◆共同脚本・演出補:麻草郁(アリスインプロジェクト)
◆殺陣:川名求己
◆照明:榊原大輔
◆音楽:神津裕之
◆キャスティング:池谷精次
◆制作:ノエルサンドレ実行委員会・アリスインプロジェクト(Reimon・鈴木正博)
◆制作協力:劇団6番シード
◆プロデュース:藤井直人
◆製作:サラエンタテインメント



でした~~~(・∀・)



はい、SUPER☆GiRLSの推しメン・宮崎理奈ちゃんの初舞台を初めて鑑賞しましたが、なぜか現場に着くと優良な紳士から最前列ドセンターの最高な席を無料でいただきました>ω<てへぺろ☆


いやはや、この世の中には素晴らしいお方もいるもんですね(・ω・)ふむふむ(笑)


とりま、お話の内容はかなーり難解を極めますので、以下の説明を読んで想像力を膨らませてください(爆)



■ストーリー / ヴェッカーとは

「時空警察ヴェッカー」は2001年に畑澤和也監督の自主製作映画として誕生。
未来から正しい時間を守る為にやってきた「時空刑事」たちをその時々の少女たちが溌剌と懸命に演じてきた、アイドル主演のアクションドラマである。
02年には「時空警察ヴェッカーD-02」としてテレビ朝日で連続ドラマ化され、市川由衣、小倉優子らがブレイクするきっかけとなった。
07年にメンバーを一新し「時空警察ヴェッカーシグナ」として再テレビ化、しほの涼、仲村みうらがこの作品からデビューした。09年には「時空警察ハイペリオン」として初の劇場映画化。
本年春には「時空警察ヴェヴェッカーサイト」として初の舞台化、大盛況となった。
そしてついにシリーズ10周年を記念した待望の新シリーズ、舞台「時空警察ヴェッカーX < KAI >ノエルサンドレ」の幕が開く!

■コンセプト

大ヒットを記録した「時空警察ヴェッカーサイト」に続き、より「ヴェッカー」の本質を追及した舞台版第2弾!
新たに登場する時空刑事たちの活躍を、テレビ「時空警察ヴェッカーシグナ」の世界観(&一部登場人物)を用いて描く「ヴェッカーシグナ」番外編。彼女たちが守りたいのは人類の歴史か?身近な友達の未来か?

■あらすじ

クリスマス間近のとある学園に、未来から時空刑事リン、アリサがやって来た。

彼女たちの使命は、正しい時の流れを守る事、それを変えようとしている「時空犯罪者」を見つけ出し、時空犯罪を防ぐ事。しかし、愛する人、大切な仲間たちが死する運命を知っていて、それを救おうとする事が「時空犯罪」なのか?時と使命の重さが少女たちの小さな身体に圧し掛かる。

2011年のクリスマス。この日は『ノエルサンドレ』と呼ばれる終末の日となる……!?



でした~~~(・∀・)



うん、最前列ドセンターとゆー最高な席で観たので、キャストの香しいシャンプーの匂いを嗅げるくらい近い近い(笑)(笑)


んまあ、アイドルちゃん達の舞台だし、内容も演技力もryだけど、やっぱり主要キャストはそれなりの実力がありましたね(゜ω゜)フムフム


特にアクロバット・殺陣はなかなかのもので、みやりちゃんの身体の柔らかさを活かしたアクロバットはかなりの見所でした(・∀・)キラッ[ぴかぴか(新しい)]


にしても、百川晴香ちゃんや栞菜ちゃん(元℃-ute)は見た瞬間にわかりましたが、彩月貴央ちゃんがいたとは知らなかった・・・(爆)


いやはや、彩月貴央ちゃんは名前と昔の若かりし時代の写真しか見たことなかったけど、いつの間にかあんなに大人になってるとはw(゜o゜)wどーん


んまあ、彩月貴央ちゃんは演技力は○なんで引き続き女優さんで活躍できると思うし、蒼井ちあきちゃんって子はかなりの実力派だと思ったのでこの子は要チェケラすべきだと思いました!!φ(.. )メモメモ


そんなこんなで、全体的にはまあまあ楽しめたし、いつものアイドルライブとは違った推しメンの一面を見られるんで、こーゆースピオフの現場は大変イイネ[exclamation]


ちなみに、この舞台の後はみづハムちゃんに会いに吉祥寺へ向かいましたとさ(つづく)



おわり(・∀・)

☆9月8日 トリマカシproduce +IOH 『下北箱庭HEARTs』@シアター711☆ [舞台]

さてさて、この日はお仕事終わってからソッコー下北沢に向かいまして、アップアップガールズ(仮)の仙石みなみちゃんが出演している舞台を観に行ってきましたよんε=┏( ・∀・)┛


ゆーても、こちとら前売りチケットなんて持ってないんで、もちろん当日券で入りましたが、座席がまさかの最前列とか・・・(笑)


突然キャンセルが入っただとかなんかだと思いますが、舞台の当日券はこーゆうことが多々あるんで、ガチで当日に買いに行くと楽しいんだよね(´ψψ`)うひょひょ♪


とりま、今回の舞台の概要は、以下の通りです↓↓↓



◎トリマカシproduce +IOH 『下北箱庭HEARTs』@シアター711


●作:林 邦應

●演出:皆川智之

●出演者

飯田圭織
高杉瑞穂←←←Yahoo![ぴかぴか(新しい)]
仙石みなみ[アップアップガールズ(仮)]←←←うひょー[黒ハート]
山沖勇樹
杉山文雄


●あらすじ

下北沢の小さな一軒家に、ふたりの姉妹が暮らしている。

その家は築45年の木造家屋。色んな所にガタは来ているが、四季折々の花が咲く小さな庭があり、自然の中で育った姉妹にとって、どこよりも心が休まる家である。

姉のゆり子は現在失業中、その上、突然結婚直前の彼に婚約を破棄され茫然自失。

妹のすみれは、思い描いていた主婦生活と現実のギャップに軽いノイローゼ…。

残暑が厳しいある日、一流商社に勤めているエリート兄・たつやが、赴任先のブータンから帰ってきた。

厳格なたつやが見守ってくれたから、二人の姉妹はこれまで不自由なく過ごすことができたのだ。そう、たつやは頼れる兄であり、そして父親でもあったのだ!

しかし、3年ぶりに帰ってきた、たつやは別人のようになっていた・・・。


都会の片隅、小さな一軒家の箱庭のような居間で、それぞれが抱える秘密、想いがユーモラスでいて純粋に切なくあふれ出す可笑しく切ない、一夜の物語が始まった・・・。



でした~~~(・∀・)



はい、このシアター711って劇場は、昔々シネマ下北沢があったところを改装して作ったとこやないかーい(笑)


いやはや、昔々よく足しげく通ったシアターの入口で感慨深げでしたが、いざ入ってみると狭い狭い(キャパ100未満!元々ミニシアターだからね笑)


こんなに狭いかってぐらい狭く、こちとら最前列だったんで、役者さん達の演技を1メートルも離れてない至近距離からガン見できました(゜ω゜)ギロッ


というか、女性人の香水?化粧?の匂いまで見事に嗅げちゃうこの距離感やびゃあだろっ\(^q^)/うっひょー(笑)



にしても、飯田圭織さんと仙石みなみちゃんの演技を初めて見るんで、どんなもんかと思ってたけど・・・ヘタじゃないよね!悪くないッス!!


というか、飯田圭織さんとかモー娘。時代のキャラしか知らなかったんですが、普通にふつーの演技ができるじゃん!むしろ上手いと思ったわ(笑)


対する、仙石みなみちゃんはというと、キャンキャン吠えるうるさいキャラ設定だったけど、自分にプラスアルファすることで役に近づいて、ちゃんと気の強い女の子(人妻)を演じれてたと思いますよ(・∀・)ノシ


とは言っても、この二人をそっちのけで1番見ていたのは、高杉瑞穂さんの演技だよね(・∀・)!!!!


いやはや、高杉瑞穂さんのオタク演技がかなりハマッていまして、台詞じゃない時のキョドり方とかホント面白くて面白くて、色々と研究して役に臨んでるんだなっとことがすごいわかったし、さすが役者の中の役者は違うなって思いますた>ω<てへぺろ(笑)


にしても、イケメソ俳優・高杉瑞穂の演技をこんなにも至近距離で味わえて、約2時間、至福の時間を味わえました\(^q^)/お腹いっぱーい!!!



あっ、肝心の舞台の内容はというと・・・・・




これまた脚本がイイのよっ!!!!!


ホントに題名通りの、下北箱庭HEARTs=下北沢の小さな庭付き一軒家で巻き起きた心揺さぶられるハートフルコメディーになってましたね(・∀・)キラッ☆


物語的にも起承転結がハッキリしていて観やすいし、ところどころで散りばめられたパーツが最後に上手い具合に組み合わさって、あぁーそうかっ[exclamation]なるほどっ[exclamation][exclamation]って感心したし、ラスト近くに兄・たつや(杉山文雄)と姉・ゆり子(飯田圭織)に対して発したみなみちゃんの台詞(忘れたw)は大変涙腺を緩める作用があったと思います(T-T)(T-T)(T-T)


うん、物語も良質!役者人も良演!!と久々に良い舞台を観ることができたんで、大満足だっちゃ[exclamation][exclamation][exclamation]



ということで、この舞台を五つ星で評価してみると、



☆☆☆☆☆



見事五つ星です(・∀・)本当にありがとうございました!!!!!



ちなみに、舞台の後は、飯田圭織×仙石みなみによるトークショーがあって、ハロプロ界隈のお話をしーの、パンフレット購入者限定のサイン抽選会をしーので、終了!


とりま、サイン会なんて存在自体知らなかったけどw、3名限定ですが、舞台上で直接お話しながらサイン書きしてくれる特典とか、パンフレットを複数買いさせるだけの威力はあると思うます(笑)



おわり(・∀・)

☆7月26日 蜷川幸雄×窪塚洋介 「大規模修繕劇団」旗揚げ公演『血の婚礼』@にしすがも創造舎体育館 特設劇場☆ [舞台]

さてさて、SUPER☆GiRLSのライブの後は、ぱすぽ☆のTSUTAYA企画に行こうかと思ってたんですが、急遽予定を変更して窪塚洋介主演舞台『血の婚礼』を観て来ましたε=┏( ・∀・)┛


というか前日の下北沢の現場でご一緒したコ●リ☆さんからこの舞台の存在を聞きまして、衝動的に観たくなったんでいきなり観に行くことにしたんだっちゃ!!!うひょー[ぴかぴか(新しい)]


いやはや、最近は下賎なアイドル現場ばかりで嫌気がさしていたのも事実でしてw、久しぶりに高貴な”芸術”にも触れたくなりましてね┐(゜ч-)┌てへ


とりま、今回はチケットがSOLD-OUTだったため当日券に並びまして、華麗に1番をゲットンして良席を確保!



ちなみに、今回の舞台は、以下のような内容でした(・∀・)ノシ↓↓↓



◎「大規模修繕劇団」旗揚げ公演『血の婚礼』@にしすがも創造舎体育館 特設劇場


○演出:蜷川幸雄←←←


○出演

窪塚洋介←←←←←うひょー[ぴかぴか(新しい)]
中嶋朋子
丸山智己←
田島優成
近藤公園←
青山達三
高橋和也←
伊藤蘭 ほか


○<大規模修繕劇団>とは?

故、井上ひさし氏が名付け親です。Bunkamuraは2011年7月から約半年間、全館設備改修工事を実施します。その間、Bunkamura製作のクオリティとエンターテインメント性はそのままに、日本全国で刺激的な演劇を上演するカンパニーとして、また、日本の演劇を修繕する、という意味合いを込めて【大規模修繕劇団】を結成しました。


○ストーリー

ある雨の激しく降る日、かつて結婚式の日に花嫁を奪い去った北の兄(窪塚洋介)と、花嫁の北の女(中嶋朋子)、花嫁を奪われたハルキ(丸山智己)、北の弟、親戚達が偶然にも一同に介してしまう。実は既に北の兄と女は別れていた……。彼らを見守るのは、トランシーバーを持ち不思議な雰囲気を漂わせる青年、そしてビデオ屋、コインランドリーを経営する夫婦。心に何かを抱えた彼らが交わった時、予想にもしない展開が繰り広げられる……。

冒頭からどしゃぶりの大雨で始まり、およそ1時間40分の半分以上、その状態が続く。(最前列の観客は、ブルーシートで洋服が濡れないように保護しながら観ることになる)時々、役者の声が聞こえなくなりそうなほどの大雨で、役者はもちろんびしょ濡れだ。

このような舞台を作ったのは、流麗なセリフ回しや時代の真実に迫る作品で、日本の演劇会に多大な影響を与えた劇作家、清水邦夫と演出家、蜷川幸雄。彼らがタッグを組み世に送り出された作品に、当時多くの若者から支持された。

本作は、清水邦夫がロルカの『血の婚礼』にインスパイアされ執筆し1986年に上演された。その後も何度か再演されているが、時代や演じる人間によって観客の受け取り方が異なる味わい深い作品だ。全く変わらないセットでありがら、登場人物や彼らが発するセリフによって世界がどんどん様変わりしていく。突然、鼓笛隊が通り過ぎたり、架空の列車が通り過ぎたりと、本作ならではの独特の世界観を体感することが、本舞台の醍醐味と言えるかも知れない。



ってな感じ~~~(・∀・)



はいこちとら、昔は舞台やらなんやらを少しかじってまして、一応蜷川ファミリーでもあるんで(笑)、これまで蜷川幸雄さんの舞台は度々観に行っていたわけですよ(゜ω゜)どや


しかも、あたくしの憧れの俳優・窪塚洋介くんとのタッグとか・・・観ないわけないよねっ!!!!!


ちなみに、一年以上前にも同様の蜷川幸雄×窪塚洋介×森田剛の舞台『血は立ったまま眠っている』も拝見してるぐらい、窪は大大大好きな役者なんです((o(^-^)o))きゃー



窪の魅力って何かって言われたら、予想不可能な生き方(演技)で何度観てもワクワクするし、今回の舞台でも窪塚節が余すことなく発揮されていて、大切その一瞬一瞬を逃さないようにひたすらガン見状態(゜ω゜)ギロッ


うん、こんな才能に満ち溢れている役者はなかなかいないし、世間が何と言おうとも起用してくれた蜷川さんに感謝だし、これを機にまた表舞台にカムバックしてくれることを祈っております(*-ω人)



ちなみにちなみに、今回の舞台は上演時間の半分以上の間雨が降り続けており、もはや夏の暑さと相まって劇場の中は蒸し風呂と化していました(笑)


いやはや、何もしないでもジトーっと汗が吹き出る感じでやびゃあな感じでしたが、そんな中で演技する演者はさらに大変だよね┐(゜ч゜`)┌


とりま、舞台後半付近である女性の心の叫びが轟いてからというもの、急激に物語が加速して面白くなるんだけど、そこからの演者の皆さんの狂気のさた加減といったら・・・((o(^-^)o))ぎゃー


いやはや、映像にはない”ホンモノ”が近くで観て感じとれるんで、やっぱ舞台って最高だよね\(^ー^)/うひょー↑↑↑



そんなこんなで、アイドルちゃんとキャッキャッばっかりしてるよりもw、ホンモノを観てキャッキャッしてた方が精神的にも満たされることがわかったので、これからは暇を見つけては舞台を観に行こうと心に誓った日になりましたとさ(完)



おわり(・∀・)

☆血は立ったまま眠っている☆ [舞台]

今日は、渋谷のシアターコクーンで舞台『血は立ったまま眠っている』を観て来ますた。

舞台の詳細は、以下の通り↓↓↓


◎『血は立ったまま眠っている』

○作:寺山修司

○演出:蜷川幸雄←

○出演:森田剛←←、窪塚洋介←←←、寺島しのぶ←、遠藤ミチロウ、金守珍、大石継太、柄本佑←、マメ山田←、冨岡弘、大橋一輝、澤魁士、鈴木重輝、鈴木彰紀、手打隆盛、松田慎也、江口のりこ←、市川夏光、蘭妖子、丸山智己←、三谷昇、六平直政←

○ストーリー

倉庫には、自衛隊から部品を盗んで革命をもくろむ若いテロリストが2人住み着いている。良(森田剛)は尊敬する灰男(窪塚洋介)に何とか認められようと、落書きや窃盗など“破壊活動”に精を出す。殺伐としながら、どこか牧歌的な時間が2人の間に流れていた。

そんな2人の前に、詩を書く少女、夏美(寺島しのぶ)が現れる。夏美は、良が愛してやまない姉だった。灰男と夏美が恋に落ちてから状況が変わる。臆病になってしまった灰男に、良は苛立っている。

そこに1人の男(大石継太)が訪れる。ダイナマイトを見せ、英雄になりたくないか、と灰男にテロ活動を迫る。夏美の影響を受け、迷う灰男。すると男は、良をそそのかし、裏切り者を消せとピストルを渡す。新しい指導者という使命感に酔いしれ、薄暗い倉庫の中、敬礼をする良。

そして起こる悲劇―。

一方、床屋にたむろするチンピラや娼婦たち。怠惰な生活を持て余しながら、退屈しのぎに首吊り死体の葬式ごっこを始める。そこへ仲間の1人が商売の話を持ってくる。リンゴの闇取引。しかし計画は失敗に終わり、裏切り者のリンチが始まる。

そこへ爆発するはずのなかったダイナマイトの爆音が響く…。
騒然となる中、良は首吊り死体に話しかけ続ける・・・



ってな感じ~~~(・∀・)


うん、お話的には寺山修司なんでちょっくら難しいけど、お話のラストが突発的すぎでまだまだ謎だらけだったんで唖然としちゃいますたw(゜o゜)wもうちょっと後付けしてほしかったなぁー

まあでも、窪塚洋介クンの生(←なま)の演技が真近で見れるなんて夢のようで夢のようで\(^ー^)/サイコでしたぁーーー

窪は舞台初めてなのに、声がすごく通ってて、台詞聞こえが抜群!いつもの窪塚節もあっさりめで、かなり役に入り込んでた印象がありますね\(^ー^)/まじカックイイ!!!←

この舞台は、舞台上だけじゃなくて、客席通路でも普通に演技をするんで、自分の目と鼻の先で窪の演技を見れたし、もはや言うことありまてん\(^ー^)/昇天!


あとは、V6の森田剛も真近で見れたし、演技も舞台慣れしてるだけあって良かったし、なによりあの17歳の初々しくてカワイイ演技を出来るのはもはや森剛しかいないよね←←

まあ、寺島しのぶが18歳の役どころをやるのは大分というより大変無理があったけどねww

今回は森田剛と窪塚洋介の二人以外は誰がキャストされてるか知らなかったんだけど、蓋を開けてみると、寺島しのぶ、柄本佑、マメ山田、江口のりこ、丸山智己、六平直政、とテレビや映画で観たことある人達ばかりででかなり高まりましたねФωФうひょー

でも一つ気にかかったのは、役どころもあるかもしれないけど、丸山智己さんが声をかなりガナリたてるんで、台詞が少々聞きにくかった点ですかね。。

全般的に台詞は、森剛も聞きやすくて大変良かったけど、我らの窪が1番腹から声が出てて聞きやすかったよね\(^ー^)/窪の声は透き通ってて好きだわ~


ということで、窪塚さまさまな舞台だったんで自分的にかなり楽しめたけど、物語に謎が多すぎるし、もうちょっと窪の出番を多くしてほしいかなぁと←←←

てか、床屋にたむろするチンピラや娼婦たちと良(森田剛)や灰男(窪塚洋介)たちはほとんど交わるシーンがないし、チンピラたちのシーンを少し削って、そのぶん良や灰男の心情シーンに当てるべきかなぁと←←

森剛の感情は揺れに揺れまくってるのがわかったけど、もう一人の主役である窪の感情の揺れがちょっくらわかりずらいことがあったので、もうちょっとシーン的にさいて感情のぶつかりを描いてほしいかなぁと←←

まあ、言ったらきりがないのでこの返でやめときますが、窪塚洋介クンは舞台でもしっかりと映える役者だったので、これからも映像だけにこだわらず舞台の仕事もちょくちょくやってほしいなぁ\(^ー^)/

やっぱり、窪塚洋介より色々な意味でワクワクさせる役者はいないよね←←←今度卍LINEのライブ行ってみよっと!ww



おわり(・∀・)

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